<@@MAP id="49" info_name="ミルクサーバーEND"></@@MAP>

<@@ME id="1" name="EV001" page="1">
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愛菜
「お゛ほっぉおおお゛！！！っっ！！？❤︎❤︎❤︎」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「お゛っっ！！❤︎❤︎お゛っっ！！❤︎お゛っっお゛お゛お゛!!❤︎❤︎❤︎❤︎」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「イク゛っっっ！？❤︎❤︎イク゛ッっっ！？❤︎❤︎イク゛っっっ！❤︎❤︎イク゛ッっっ！❤︎❤︎」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「お゛っ！❤︎❤︎ごめ゛っ！❤︎❤︎❤︎❤︎ごめんなしゃい！！！❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「オナホ゛のっ❤︎❤︎くせに゛っ！❤︎❤︎❤︎❤︎抵抗してぇ゛ごめんなしゃい゛っ！❤︎❤︎❤︎❤︎」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「ーーーーっお゛お゛っっお゛お゛お゛!!❤︎❤︎❤︎❤︎」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
組員
「ん？なんかこいつ勘違いしてるな」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
組員
「ハハハ！オナホよりもっといいもんになれるぞー」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「イク゛っっっ！？❤︎❤︎イク゛ッっっ！？❤︎❤︎イク゛っっっ！❤︎❤︎イク゛ッっっ！❤︎❤︎」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
ーーー外部の組織に拉致されたわたしは……ーーー
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
ーーー立派なミルクサーバーになった…♡
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
ーーミルクを出すためだけの存在になったわたしは、
　　どこかの組織の部屋に置かれ管理されている♥
    口からは栄養と高濃度のMドラッグが入ったものを流しこまれ、
    身体は箱に埋め込まれている♥ーーーー
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
ーーメス牛でも、肉便器ですらもない、ただの備品♥・・・・・・ーーーー
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「ーーー゛っっ!!!?❤︎ーーーゴボ゛っっ!!!❤︎ーーーグボ゛っっ!!!❤︎」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「（お゛っっっ！？❤︎…ほぉっっ゛！❤︎❤︎
　　　…お゛っっっ！❤︎…ぉ゛っっ！❤︎……っっ゛！❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「（あ゛ぁ゛あ゛あ゛っっ!!?っ❤︎❤︎❤︎❤︎ぉ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「（イ゛グっイ゛っっッグゥ!!??❤︎❤︎❤︎❤︎
　　イ゛グっ❤︎❤︎❤︎イ゛っっち゛ゃぅっ!!❤︎❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
\{「ーーー゛っっ!!!?❤︎
　ーーーゴボ゛っっ!!!❤︎ーーーグボ゛っっ!!!❤︎」
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愛菜
\{「（あ゛ぁ゛あ゛あ゛っっ!!?っ❤︎❤︎❤︎❤︎
　　　　ぉ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
ーーどれくらい経ったかわからないが、
　　見えなくても自分でも身体の変化がわかった❤︎ーーーー
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
ーーー本来禁止されているであろう、高濃度のMドラッグは、
　　　ミルクの生成を増幅、乳房を肥大化しさせ、
　　　今ではMドラッグの接種と同時に瞬時にミルクが出るようになった♥ーーーー
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
ーー口から流し込まれたものを飲み込み、
　　同時にミルクを出し続けるわたしは、文字通りミルク変換器のサーバー♥ーーーー
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
ーーーただし、コレには絶頂が不可欠なため、
　　　私の身体は常に発情状態にされ、バイブがおマンコの奥に固定され、
　　　ランダムでナカを掻き回している❤︎ーーー
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
ーーー排泄はほとんどないけど、
　　　それでもメンテ用に大小の排泄には管が通されている❤︎ーーー
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
ーーー高濃度のMドラッグは、ミルクサーバーになった私の身体は適応させ、
　　　今では口から入れられる経口液もミルクも、
　　　排泄も、息をすることですら最高に気持ちがいい❤︎ーーー
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
ーーー搾られることによって絶頂をし、だらしなくミルクをだし続ける❤︎
　　　それなのに、もっとキモチいいのが強制的に大量に搾乳される瞬間❤︎
　　　大人数で利用する時なのか、一気に経口液が増える❤︎
　　　その瞬間、クルのがわかる❤︎　　　ーーーー
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
ーーーポルチオに当てられた電マが高速で振動し、クリを高スピードでしごかれる❤︎
　　　同時にいつもとは比にならない勢いで搾乳器に吸引される……❤︎ーーー
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愛菜
「ーーー゛っっ!!!?❤︎ーーーゴボ゛っっ!!!❤︎ーーーグボ゛っっ!!!❤︎」
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愛菜
「（あ゛っ!?❤︎あ゛っ！❤︎あはっっ゛！❤︎クル゛っ！❤︎クル゛っ！❤︎クル゛っ！❤︎）」
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愛菜
「（うれしっ゛！❤︎しぼってぇっっっ!❤︎ミルクサーバーつかってぇ゛っっっ！！❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「（イ゛グっイ゛っっッグゥ!!??❤︎❤︎❤︎❤︎イ゛グっ❤︎❤︎❤︎イ゛っっち゛ゃぅっ!!❤︎❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
ーー自分がただのモノであることを自覚すると最高に興奮する♥♥
　　だらしなくイキ続けてミルクを出すだけのモノ♥♥
　　きっと生き物とすら見られてないっっ♥♥
　　ミルクの出が悪いと乱暴に扱われる時がたまらない♥♥ーーー
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「ーーー゛っっ!!!?❤︎❤︎❤︎❤︎ーーー゛っっ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ーーー゛っっ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「（キ゛モチっ!!❤︎❤︎❤︎キ゛モチっ!!❤︎❤︎❤︎もっと゛ぉ!!❤︎❤︎❤︎❤︎もっと゛ぉ!!❤︎❤︎❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「（つか゛ってぇ゛！❤︎❤︎❤︎つか゛ってぇ゛！❤︎❤︎❤︎❤︎つか゛ってぇ゛！❤︎❤︎❤︎）」
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愛菜
\{「（あ゛ぁ゛あ゛あ゛っっ!!?っ❤︎❤︎❤︎❤︎
　　ぉ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎）」
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愛菜
\{「（イ゛グっイ゛っっッグゥ!!??❤︎❤︎❤︎❤︎
　　イ゛グっ❤︎❤︎❤︎❤︎イ゛っっち゛ゃぅっ!!❤︎❤︎❤︎）」
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愛菜
\{「ーーー゛っっ!!!?❤︎❤︎❤︎
　　ーーー゛っっ!!!❤︎❤︎❤︎ーーー゛っっ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎」
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組員
「なぁ、このサーバー出るの遅くね？もう替え時？」
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組員
「まー一応使い始めて半年くらい経ってるもんなぁ」
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愛菜
「（あっ゛！？❤︎❤︎ごめ゛っ！❤︎❤︎❤ごめんなさい！！！❤︎ごめ゛んなぁい！❤❤︎❤︎」
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愛菜
「（お゛っっ！❤︎❤︎❤︎❤︎使い勝手の悪いっっっ！❤︎❤︎❤︎❤︎
　　ミルクサーバーでっ！❤︎❤︎ごめんなさぁい！❤︎❤︎）」
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愛菜
「（いまっっ！❤︎❤︎出しますっっ！❤︎❤︎すぐ出ますっっ！❤︎❤︎
　あ゛っっ！❤︎❤︎❤︎❤︎だからぁ゛っっ！❤︎❤︎つか゛ってぇ゛！❤︎❤︎❤︎❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「ーーー゛っっ!!!?❤︎❤︎❤︎❤︎ーーー゛っっ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎ーーー゛っっ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
組員
「あぁ、多めに出そうとするとそうなるんだよ」
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組員
「鷲掴みにするとなんか出るんだよな」
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組員
「へぇー…」
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組員
「よっっっ！」
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愛菜
「ーーー゛っっ!!!?❤︎❤︎❤︎❤︎ーーー゛っっ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎ーーー゛っっ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎」
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愛菜
\{「（あ゛ぁ゛あ゛あ゛っっ!!?っ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
　　ぉ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
\{「（イ゛グっイ゛っっッグゥ!!??❤︎❤︎❤︎❤❤︎
　　　イ゛グっ❤︎❤︎❤︎❤︎イ゛っっち゛ゃぅっ!!❤︎❤︎❤︎❤︎）」
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組員
「ハハ！ほんとだ」
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愛菜
「（ぉ゛ぉ゛お゛お゛お゛お゛っっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
　いっぱぃ゛！！❤︎❤︎❤︎❤︎ミルク゛っっ！❤︎❤︎❤︎❤︎出るぅ゛う゛！！❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎）」
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愛菜
「（ほぉ゛お゛お゛っっっ！❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎さい゛っこぉぉ゛！！❤︎❤︎❤︎❤︎）」
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愛菜
「（つか゛ってぇ゛！❤︎❤︎❤︎❤︎つか゛ってぇ゛！❤︎❤︎❤︎❤︎つか゛ってぇ゛！❤︎❤︎❤︎❤︎）」
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愛菜
「（あ゛っっ！❤︎❤︎しあ゛わっっせぇ゛！！❤︎❤︎❤︎❤︎）」
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組員
「そういや、これ全然壊れないよな」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
組員
「あぁ、確かに。
　普通はとっくにバグってミルク出なくなったり、起きなくなったりするもんな」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
組員
「経済的でいいねー」
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組員
「もしかしたらSクラスのメス牛だったのかもな
　いや…ひょっとするとSSSかも？」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
組員
「マジで！超ラッキーじゃん！
　…でもだったらなんであんなとこフラフラしてんだ？」
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組員
「知らねぇよ…神様がご褒美くれたんじゃね？」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
組員
「っほぅ！神様、いいミルクサーバーありがとでっす！」
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愛菜
「ーーー゛っっ!!!?❤︎❤︎❤︎❤︎ーーー゛っっ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎ーーー゛っっ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎」
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組員
「おぉ…このサーバーまじで優秀だな…」
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組員
「おい、経口液増やして、吸引あげとけ。
　大丈夫だよまだまだ壊れねぇよ」
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愛菜
「ーーー゛っっ!!!?❤︎❤︎ーーー゛っっ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎ーーー゛っっ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎」
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愛菜
\{「（イ゛グっイ゛っっッグゥ!!??❤︎❤︎❤︎❤︎
　　　イ゛グっ❤︎❤︎イ゛っっち゛ゃぅっ!!❤︎❤︎❤︎❤︎）」
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愛菜
\{「（ぁ゛あ゛あ゛!!!❤︎❤︎❤︎❤︎おっぱぃ゛っっっ!!❤︎❤︎
　　ヤバっっ!❤︎❤︎イ゛ック゛ぅぅぅうう!!!!❤︎❤︎❤︎❤︎）」
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愛菜
\{「（あ゛ぁ゛あ゛あ゛っっ!!?っ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
　　　ぉ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「ぉ゛お゛っっっ！❤︎❤︎ほぉ゛っっ！❤︎❤︎
オマ゛ンコぉおお゛っっ！❤︎❤︎❤︎❤︎も゛ぉ゛っっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「（キモチ゛っ！！❤︎❤︎❤︎❤︎キモチ゛っっっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎い゛い゛のぉおお！❤︎❤︎❤︎
　　お゛ほぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛！！！！！❤︎❤︎❤︎❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「（ミ゛ルク゛っっっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎
　　とま゛らっっっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎にゃあ゛あ゛あ゛あ゛！❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「（ビュ゛ーっ！❤︎❤︎❤︎❤︎ビュ゛ーっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎!!?っ❤︎❤︎❤︎❤︎でっっるぅ゛っっっ！！！♡♡♡♡
　　すごぉ゛お゛お゛お゛お゛あ゛っっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「ぉお゛お゛お゛お゛っっ!?❤︎❤︎❤︎❤︎
　ほぉ゛っっ!❤︎❤︎❤︎❤︎あ゛あぁ゛あ゛っっ!!!!!!!❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「（イ゛グっイ゛っっッグゥ!!??❤︎❤︎❤︎❤❤︎
　　　イ゛グっ❤︎❤︎❤︎❤︎イ゛っっち゛ゃぅっ!!❤︎❤︎❤︎❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
\{「イ゛っっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎ーーーッグぅうう!!❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
　　ーーーっっお゛っっお゛お゛お゛!!❤︎❤︎❤︎❤︎」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
\{「（あは゛っっっ！！❤︎❤︎❤︎しぁ゛っ！❤︎❤❤︎❤︎
　　　しぁ゛わしぇえ゛っ！！❤︎❤︎❤︎ぁ゛あ゛あ゛！❤︎❤︎」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
ーーーミルクサーバーENDーー
<@SCROLL>
イラスト
とっくり海月～おえかきの人～



シナリオ
とっくり海月～おはなしの人～

音声
海月ちゃん

ピストン音
オコジョ彗星様
　　　
スペシャルサンクス
Ci-enの皆様
トリアコンタン様 


制作
とっくり海月


　　　　　　　　　　　Thank you for playing！！
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
ーー周回プレイをしますか？ーー
<@OPTION>はい
<@OPTION>いいえ
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
ーーー牧場外からのENDは全部で二つあります。
　　　「でも、もうID作るまでは面倒だな…」という人は、
　　　牛舎１の左奥上「黒髪のメス牛」のいるタンクの横を調べてください。
　　　複製IDが手に入りますーーー
</@@ME>

<@@ME id="1" name="EV001" page="2">
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愛菜
「お゛ほっぉおおお゛！！！っっ！！？❤︎❤︎❤︎」
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愛菜
「お゛っっ！！❤︎❤︎お゛っっ！！❤︎お゛っっお゛お゛お゛!!❤︎❤︎❤︎❤︎」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「イク゛っっっ！？❤︎❤︎イク゛ッっっ！？❤︎❤︎イク゛っっっ！❤︎❤︎イク゛ッっっ！❤︎❤︎」
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愛菜
「お゛っ！❤︎❤︎ごめ゛っ！❤︎❤︎❤︎❤︎ごめんなしゃい！！！❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎）」
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愛菜
「オナホ゛のっ❤︎❤︎くせに゛っ！❤︎❤︎❤︎❤︎抵抗してぇ゛ごめんなしゃい゛っ！❤︎❤︎❤︎❤︎」
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愛菜
「ーーーーっお゛お゛っっお゛お゛お゛!!❤︎❤︎❤︎❤︎」
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組員
「ん？なんかこいつ勘違いしてるな」
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組員
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愛菜
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　　どこかの組織の部屋に置かれ管理されている♥
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愛菜
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　　　…お゛っっっ！❤︎…ぉ゛っっ！❤︎……っっ゛！❤︎）」
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　　　今ではMドラッグの接種と同時に瞬時にミルクが出るようになった♥ーーーー
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ーー口から流し込まれたものを飲み込み、
　　同時にミルクを出し続けるわたしは、文字通りミルク変換器のサーバー♥ーーーー
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ーーーただし、コレには絶頂が不可欠なため、
　　　私の身体は常に発情状態にされ、バイブがおマンコの奥に固定され、
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ーーー排泄はほとんどないけど、
　　　それでもメンテ用に大小の排泄には管が通されている❤︎ーーー
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　　　今では口から入れられる経口液もミルクも、
　　　排泄も、息をすることですら最高に気持ちがいい❤︎ーーー
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愛菜
「ーーー゛っっ!!!?❤︎ーーーゴボ゛っっ!!!❤︎ーーーグボ゛っっ!!!❤︎」
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愛菜
「（あ゛っ!?❤︎あ゛っ！❤︎あはっっ゛！❤︎クル゛っ！❤︎クル゛っ！❤︎クル゛っ！❤︎）」
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　　きっと生き物とすら見られてないっっ♥♥
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愛菜
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愛菜
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愛菜
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愛菜
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組員
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組員
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「ーーー゛っっ!!!?❤︎❤︎❤︎❤︎ーーー゛っっ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎ーーー゛っっ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎」
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愛菜
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愛菜
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組員
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愛菜
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「そういや、これ全然壊れないよな」
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愛菜
「ーーー゛っっ!!!?❤︎❤︎❤︎❤︎ーーー゛っっ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎ーーー゛っっ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎」
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組員
「おぉ…このサーバーまじで優秀だな…」
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組員
「おい、経口液増やして、吸引あげとけ。
　大丈夫だよまだまだ壊れねぇよ」
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愛菜
「ーーー゛っっ!!!?❤︎❤︎ーーー゛っっ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎ーーー゛っっ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎」
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愛菜
\{「（イ゛グっイ゛っっッグゥ!!??❤︎❤︎❤︎❤︎
　　　イ゛グっ❤︎❤︎イ゛っっち゛ゃぅっ!!❤︎❤︎❤︎❤︎）」
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愛菜
\{「（ぁ゛あ゛あ゛!!!❤︎❤︎❤︎❤︎おっぱぃ゛っっっ!!❤︎❤︎
　　ヤバっっ!❤︎❤︎イ゛ック゛ぅぅぅうう!!!!❤︎❤︎❤︎❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
\{「（あ゛ぁ゛あ゛あ゛っっ!!?っ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
　　　ぉ゛ぁ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「ぉ゛お゛っっっ！❤︎❤︎ほぉ゛っっ！❤︎❤︎
オマ゛ンコぉおお゛っっ！❤︎❤︎❤︎❤︎も゛ぉ゛っっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「（キモチ゛っ！！❤︎❤︎❤︎❤︎キモチ゛っっっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎い゛い゛のぉおお！❤︎❤︎❤︎
　　お゛ほぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛！！！！！❤︎❤︎❤︎❤︎）」
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愛菜
「（ミ゛ルク゛っっっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎
　　とま゛らっっっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎にゃあ゛あ゛あ゛あ゛！❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「（ビュ゛ーっ！❤︎❤︎❤︎❤︎ビュ゛ーっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎!!?っ❤︎❤︎❤︎❤︎でっっるぅ゛っっっ！！！♡♡♡♡
　　すごぉ゛お゛お゛お゛お゛あ゛っっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「ぉお゛お゛お゛お゛っっ!?❤︎❤︎❤︎❤︎
　ほぉ゛っっ!❤︎❤︎❤︎❤︎あ゛あぁ゛あ゛っっ!!!!!!!❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
「（イ゛グっイ゛っっッグゥ!!??❤︎❤︎❤︎❤❤︎
　　　イ゛グっ❤︎❤︎❤︎❤︎イ゛っっち゛ゃぅっ!!❤︎❤︎❤︎❤︎）」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
\{「イ゛っっ！！❤︎❤︎❤︎❤︎ーーーッグぅうう!!❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
　　ーーーっっお゛っっお゛お゛お゛!!❤︎❤︎❤︎❤︎」
<@MESSAGE name="" face="" index="0">
愛菜
\{「（あは゛っっっ！！❤︎❤︎❤︎しぁ゛っ！❤︎❤❤︎❤︎
　　　しぁ゛わしぇえ゛っ！！❤︎❤︎❤︎ぁ゛あ゛あ゛！❤︎❤︎」
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