<@@MAP id="42" info_name="VIPルームENDING">VIPルーム</@@MAP>

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愛菜
「この部屋の中とは言ってたからな…」
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ーーーあの後、別の搾乳士がきて、遅刻した搾乳士は連れて行かれた。
　　　搾乳士を襲ったことに関しは「遅刻したのが悪い」として、
　　　特に私は処罰もされなかった。
　　　当たり前だ。みんな一生懸命やってんだから。ーーー
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ーーーそして、この一件をきっかけに、
　　　わたしのマゾ気質もおだやかになり、結局家畜に成り下がったりはしなかった。
　　　無事に更生期間を終了して今では真面目に働いてる。ーーー
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ーーーメス牛の道も考えたけど、やっぱり恥ずかしいし、牧場からの誘いは断ってる。
　　　でも、たまにこうしてあやなさんともお話ししたりして、
　　　少しだけど牧場にかかわってる。
　　　メス牛の気持ちもわかる人間も必要だと思う。ーーーーーー
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ーーー・・・ただ、時々だけど……ーーーーーー
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愛菜
「お、もうそろそろろじゃね？」
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ayana
「あちゃーもうこんな時間かぁ」
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ayana
「愛菜ちゃん遊びに来てくれると1日があっという間だよー」
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愛菜
「はは、いってらっしゃい」
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ayana
「はーい、いっぱい出してきますか〜」
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ayana
「愛菜ちゃんも行く？」
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愛菜
「バカ・・・私は行かねえよ…」
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ayana
「はいはーーーい」
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愛菜
「………」
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愛菜
「別に今したくないし…」
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愛菜
「緑ってなんで落ち着くんだろ…」
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愛菜
「うぉ！……ホラーのコーナーだ…」
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愛菜
「あんま好きじゃねぇんだよな……殴れねぇし」
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